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屋根リフォーム(自然災害による火災保険適用事例)

ビフォー

お隣のOB様のN様からのご紹介で無料の屋根点検をさせて頂きましたところ、火災保険の自然による被害が認められて支給された保険金を使って工事をさせて頂きました。

工事内容 屋根棟板金交換
波板交換
窓回りヒビ割れコーキング
庇塗装
リフォーム期間 5日間
価格 約50万円(一部自己負担)
お客様名 I様
市町村名 東大阪市 吉田

アフター
綺麗になって本当に良かったです! 火災保険の申請のサポートから工事まで一生懸命して下さってありがとうございました。

施工例 棟板金交換

外観 (2) ① まず足場設置から始まります。

棟板金工事前 (1) ② 施工前の屋根の状態です。

棟板金工事前 (2) ③ スレート屋根の棟(頂上部分の尖った部分)に被せる板金のことを棟板金と言います。この棟板金がなければ、棟部分から雨水が浸入して雨漏りになってしまいます。屋根の一番高い部分に設置されているため、突風や強風などで、壊れやすい箇所として知られています。写真では浮いているのが確認できます。

既設貫板撤去 (1) ④ では棟板金の入れ替え工事をします。写真は既存の棟板金を撤去した状態です。見えているのは貫板と言います。

既設貫板撤去 (2) ⑤ 棟板金を外すと貫板が出てきます(左写真)。ご覧の通り貫板は湿気を帯びており、ボロボロに腐食しています。棟板金と共に貫板も全て撤去し、清掃を行います

既設貫板撤去 (8) ⑥ 撤去、清掃が終わりました。

新規貫板設置 a ⑦ 新しい貫板を設置します。しっかりとビスで固定していきます。

新規貫板設置d (2) ⑧ 貫板設置完了です。

新規板金 (3) ⑨ 棟板金を貫板の上から被せて固定していきます。

新規板金 (2) ⑩ 固定したビスが浮いてこないようにコーキングで固定します。

新規板金 (7) ⑪ 棟板金工事完了です。

波板工事前 (3) ⑫ こちらはベランダの波板です。色が黒くなってかなり劣化しています。

波板工事後 ⑬ 新しい波板に交換しました。

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